今から始める英会話トレーニング。


40才から”英語漬け”だけで英語を学ぶのは困難です。
アメリカなどの語学研修プログラムの現場で起こっている現象で大きな社会問題になっています。何年英語圏に住んでも英語が上達しないのです。

そもそもネイティブスピーカーは幼少期に無意識的に英語を習得しています。ですから何も考えずとも思ったことが英語で話せます。4〜5才になればボキャブラリーは少なくてもしっかり英語を話せるのは頭の中に英語の基礎構造が蓄積されているからで、我々日本人にはその”英語の基礎構造”の蓄積がありません。
「英語の基礎構造」は幼少期に母国語として身につくもので英語が母国語ではない人は、英語漬けになるだけでは確立できず、また応用英語も身につかないのです。
現在の脳科学では言語に対する脳の学習限界年齢が8~13歳までと言われています。 この”英語の基礎構造”は英語を習得する際の最重要課題ですが今までは有効な学習方法がありませんでした。
じゃあ、大人になってからでは英語を話せるようにはならないんでしょうか?

大丈夫です。じつは”英語の基礎構造”を身につけるための画期的なトレーニングメソッドが開発されたのです。

これから説明する英文法のコツを読んで10分程度でできる無料体験トレーニングを受けてみてください。それだけで「彼は医者になるために一生懸命勉強しました。」といった文章が簡単に英語で言えるようになります。
プロローグ:YCS英語トレーニングとの出会い
「英語が口から出てこない!」
わたしは社会人になってから英会話スクールに通いました。当時、仕事にも慣れ少しあせりもあって自己啓発にと英語を習おうと思ったんです。
その時は週に一回スクールで1時間ネイティブスピーカーにレッスンを受けていました。

それから数年後、新婚旅行で海外に行ったときのこと、妻はわたしが英会話スクールに通っていたのを知っていたので英語は大丈夫だと思っていたようです。

ところが・・・・・、まったく私の英語は通用しませんでした。
ただ、一応レッスンしたシーン別の英語はなんとか使えるんです。
例えば、ブランド店で買い物する時やレストランで料理を注文するなど。
英語を話す準備をすれば最初の質問はできるんです。でも予想していた返答が返ってこないと、たちまちしどろもどろで英語が口から出てこずに全く使い物になりませんでした。すぐに言葉に詰まってしまい最後は逃げてました。
他所のだんなさんが移動の飛行機で隣り合わせたビジネスマンと楽しそうに談笑しているのを羨ましさと悔しい気持ちで見ているだけでした。
後から聞くと現地で待ち合わせしておいしいワインをごちそうになって明け方まで飲んでいたなんて自慢話をされて、妻はすっかり私に愛想をつかしてしまい、きまずい時間を過ごしました。成田離婚ってこういうシュチュエーションでおこるんだろうなぁとマジで思いました。幸い成田離婚は回避できましたが、ひじょうに悔いの残るものになってしまいました。

それから、わたしはもう一度一から英会話にチャレンジすることにしました。
今度はぜったい話せるようになろうと誓って。


また英会話スクールに通うことも考えました。が、週一のレッスンで話せるようにはとうていなれないと思い独学でやろうと考えました。それ以来、英語学習の本を買いあさり、話題の英語教材(ヘッドフォンで音楽を聞くだけで英語耳になるやつです)を試し、通勤の車では聞き流しCDをかけ続けました。
そんなこんなで1年が過ぎ去っていきましたが、まったくもって英語は話せるようになっていませんでした。もう自分には語学の才能がないとあきらめかけていたそんな時、ネットで見つけたある英語トレーニングサイトのコメントに目を奪われました。それが次の文です。

実は「英語の基礎構造」の習得なしには英語を話せるようにはなりません。この「基礎構造」は幼少期に母国語として身につくのですが英語が母国語ではない人は、英語漬けになるだけでは確立できず、また応用英語も身につかないのです。

そうだったんです。
今までの私には英語の基礎構造の蓄積がなかった(足りなかった)のです。そのため、頭で翻訳作業に追われてしまい思ったことがとっさに出てこない症状におちいっていました。

わたしは、これに賭けてみようと思い、さっそくトレーニングを開始しました。
わたしはとにかく時間を作ってひたすらトレーニングしました。

とにかくパソコンに毎日向かいました。

一ヶ月が過ぎトレーニングレベル1が終わったころ、ネイティブの友人と話すと自分でも驚くくらいイメージしたことが英語で言えるようになっていました。

「どうやって一ヶ月でここまで上達したの?すごいね!」

英語にはいろいろな学習法があふれています。その中で自分の弱い所を鍛えてくれる方法に出逢えるかで習得への道が開けてきます。私が出逢えたように、あなたもそんな学習法に出逢えることを願っています。



あなたの英語学習を手助けします

わたしはあなたの英語トレーニングをサポートしますYCS英会話ドットネットインストラクターの日置勝己です。
この英語トレーニングで一人でも多く英語に悩んでいる人への助けになればと願っています。

このトレーニングでは”英語の基礎構造”を効率よく身につけることができます。

なぜ、あなたは英語を今までに何度も学習してきたのに、思ったように英語が口からでてこないのでしょうか?

それは、あなたが今までに受講したネイティブスピーカーのレッスンや英語教材の99% が、「目的型」アプローチだったからです。
目的型とは、特定場面で必要な表現(例えば買い物の時に必要な表現)を学ぶ練習法です。その練習法では海外旅行などでは力を発揮できるのですが覚えた英語が使える状況をひたすら待つことになるので、その時が来なければ、英語を話すチャンスすらありません。
しかし外国人との生きた会話は、内容が次から次へと変化して行くものなので、パッチワークな英語では会話についていけません。
生きた英語を話すのには、「全発想領域カバー型」アプローチが必要です。それは頭の中に思い浮かぶことを何でも瞬時に英語で表現することです。
「全発想領域カバー型」とは、英語の発想領域の全てをカバーするための最小限の表現要素(英語の基礎構造)を、頭の中にインプットすることを意味します。それらが頭の中に蓄積されれば、後はそれらの要素の組み合わせ方しだいで、あらゆる表現が可能になります。
また特に40代以上の方の時代は英語教育=受験英語で英語を話すための本当に必要なトレーニングが行われていなかったんです。

英語の基礎構造を大人が身につけるには特殊なトレーニングが必要なんです。

この方法をマスターすれば、あらゆる複雑な英語の文章がいとも簡単に作り出すことができるようになります。


このページを最後まで読むのに数分かかると思いますが、英語で悩んでいるのならぜひ読んでください。
すでにたくさんの方がこのトレーニングを開始しています。

まずは、英語の基礎構造を簡単に説明します。それから複雑な文章を簡単に組み立てる文法をムービーとテキストでお教えします。
その後、無料トレーニング(レベル1の一日分)を試してみてください。


→あとでじっくり文法講座を読む

40才から英会話を始めるあなたへ・・・・・今までと同じ学習法では英語は話せるようになりません。

本章:簡単な英文法で複雑な英文を作れる講座

名詞化・副詞化による代入方式による文章作成英語オンライン講座

じつは、英語の構造はとても単純です。

「名詞」、「動詞」、「副詞」、「前置詞」でできています。

(A) 英語の基本構造 「名詞」+「動詞」(+「名詞」)
(B) バリエーション  「名詞」+「動詞」(+「名詞」)+「副詞」
副詞は動詞に説明を加える言葉ですがeasyのように単語そのものが副詞の場合とon the deskのように「前置詞+名詞」という形の2種類があります。
(B) バリエーション2  「名詞」+「動詞」(+「名詞」)+「前置詞+名詞」

要するに英語は名詞・動詞・副詞の3大要素から成り立っています。

この英語構造の中で名詞と副詞は、別の名詞と副詞に入れ替えることができます。どういうことかというと・・・・

画像をクリックするとムービーが始まります。



同じように、どんな英文でも副詞化することが出来、他の文の副詞部分に代入することができます。

この文章作成法を4つに分けると

(例1)
基本:  My grandfather built the house. (=基本となる英文)
変化:  the house my grandfather built (=基本英文を名詞化した表現)
代入:  This is a table. (=変化表現の代入先となる英文)
合成:  This is the house my grandfather built. (=変化表現を代入文に代入した英文)


(例2)
基本:  We study English. (私達は英語を勉強します。)
変化:  to study English (英語を勉強するために) (副詞化)
代入:  Makoto went to America last year. (誠は去年アメリカへ行きました。)
合成:  Makoto went to America to study English. (誠は英語を勉強するためにアメリカへ行きました。)


このように簡単に文章を作ることができます。

それでは、試しに文章を作ってみましょう。

「彼は医者になるために一生懸命勉強しました。」
この英文を副詞化による代入法で作成してみてください。

できました?

まず、「私は医者です。I am a doctor.」という文章は作れますよね?
それを副詞に変化させると「to be a doctor」「医者になるために」となります。
代入先の文章は「彼は毎日一生懸命勉強しました。He worked hard every day.」となります。
副詞を代入して「He worked hard to be a doctor.」これで完成です。

このパターンはいろいろ応用できます。

文の名詞化は全部で35種類、副詞化は13種類あります。これらの代入練習が複雑な英文を簡単に作り出すツールになります。


→まずは無料体験トレーニングを受けてみましょう。


このトレーニングで英語の基礎構造を頭にインプットすることで後はそれらの要素の組み合わせ方しだいで、あらゆる表現が可能になります。
0から9までの数字さえ知っていれば、数字の組み合わせを無数に作り出すことができるのと同じです。
ただ英語の全ての表現はそれが短い文でも非常に長い文でも、175の要素の組み合わせで成り立っているんです。これをあなたが独学で身につけるのはひじょうに困難です。

そこでそれら175の要素すべてを学習者が意識しなくても身につくようにプログラムされたトレーニングを同時通訳者で英語教育の第一人者であるDr.キノシタが開発したのです。


一日30分、104日で
思ったことが瞬間的に英語で話せるスピーキング英語トレーニング
操作は徹底的に簡単に、効果は抜群です。
トレーニングホームページ利用有効期限は2年間



開発者Dr.キノシタのYCS紹介ビデオ(画像をクリック)
この方こう見えても文学博士なんです。
Dr.Kinoshita紹介ビデオ
Dr.Kinoshitaのプロフィール


4ヶ月で1級SuperAを修了した波戸さまからのコメント
一応予定通り修了しました。最初は不安でしたがとにかく毎日1セットは絶対に終わらせると決めました。私は主婦ですから雑用もいろいろとあります。それで出来るだけ午前中に済ませる様に心がけました。
している内に凄く楽しくなりました。一番良い所は難しい単語が無いことです。それなのにずいぶん複雑な事も言えるものですね。
無制限の時に全英文をノ−トに書き、この時難しい単語や前置詞の使い方をマ−クしました。 ノートを見ますと最初は短文ですがだんだん長文になってます。
長文になりますと3秒はなんとかこなしますが1秒は大変でした。真剣に集中し大声で大急ぎで叫んでました。 失敗しては音を聞くのが頭の中に蓄積されていくので段々言える様になるものです。 ある日気がつ付いたのですが英語は頭で覚えるのではなく体で会得する様な感じがして来ました。 日本文を読み瞬時に英語で声に出すことは、もう肉体労働の感じですが頭がめまぐるしく働いているんですね。
   今までは修了に真剣でしたが本当はこれからの方がずっと楽しみです、発音にも十分注意しランダムを考えずに言える様になり、ある日突然英語とは何と簡単なのだろう!と開眼できるのではなかろうかと思っていますが夢でしょうか。


パソコンが苦手な人でも大丈夫。システムはネットサーバーから配信されインターネットブラウザで動作します。だから、面倒なソフトウェアのインストールやデータのバックアップは不要、お申し込み後すぐにトレーニングが始められます。

忙しくて時間がないという方、トレーニングは24時間好きな時間に好きなだけおこなえます。特に早朝はおすすめです。

トレーニングレベル別で見たトレーニング後のあなたは・・・・。

Level 1 頭に思い浮かぶことの大半を瞬間的に英語で言えるようになる。
Level 2 多岐にわたり、頭に思い浮かぶことを瞬間的に英語で言えるようになる。
Level 3 与えられたテーマに関してスピーチが出来るようになる。
Level 4 ネイティブスピーカーと自由にディベイトが出来るようになる。


英語でディベイト


YCSトレーニングがもたらすメリット。

YCSトレーニングはSpeakingに特化したシステムですが、じつは他の能力すなわち Hearing、Writing、Reading にも大きな学習効果を発揮します。

英語の4つの能力にランキングをつけると、Speaking > Writing> Hearing > Readingとなります(英語の文字が読めて書ける場合)。これをわかり易く言うと次のようになります。

Speaking ができれば Writing はできる。
Speaking ができれば Hearing はできる。
Hearing ができれば Reading はできる。

もっと具体的に説明すると、以下のようになります。 Speaking → Writing: 「意味の瞬間的音声化」ができれば、「意味の文字化」もできる。
Speaking → Hearing: 「意味の瞬間的音声化」が出きれば、「音声の瞬間的意味化」もできる。 Hearing → Reading: 「音声の瞬間的意味化」が出きれば、「文字の瞬間的意味化」もできる。

以上の説明からもわかるように、 Speaking ができるということは、最高の能力を身に付けたことを意味するので、英語全体の能力向上につながります。ですからYCSトレーニングを習得すれば、TOEIC、TOEFL、英検、入試等の成績も必然的にアップします。

YCSトレーニングは、学習ノウハウや●●情報といった類のものではありません。英語スピーキングに特化した特許申請中のe-ラーニングです。YCSはあなたの英語力を向上させる自信がありますので実際のトレーニングを試していただけます。

ぜひこちらで無料体験トレーニングを受けてみてください。

レベル1の一日分をお試しいただけます。 学習画面の構成は、正規のYCSとまったく同じ構成です。操作方法はものすごく簡単で、出てきた「日本語を英語で話す→答え合わせ→繰り返す」をボタンを押して進めるだけなのでマウスだけで操作できます。
トレーニングは声を出しておこなってください。
(インストールやパソコンの設定などは必要ありません。下記の無料トレーニングをクリックしてスタートしてください。)
トレーニングに集中していただくために操作をひじょうに簡単にしてあります。自動化されたプログラムをひたすら消化していけば自然と英語スピーキング力がついています。その仕組みを実感してください

まずはここから無料体験版でお試しください↓

アドレス等の登録は必要ありません。クリックして挑戦する秒数を選択すると始まります。



英語トレーニングの秒数制限

この英語トレーニングでは日本語を提供し、それを英語で発声する練習を行うのですが「秒数制限」がもうけられています。徐々にスピードアップし最短で一秒で英文を作成します。
なぜ、そのようなことをするかというと、単純に日本語を英語に翻訳するのがYCSの目的ではなく「イメージの英語化」がこのトレーニングの本来の目的だからです。
よく英語上達には英語で考えなさいと言いますが、私たちの脳は「思考」をイメージします。例えば、「今日はいい天気ですね」と言うとき私たち日本人も英語圏の外国人も同じ空を見て、それを脳がイメージし、それぞれの言語に変換して「今日はいい天気ですね」と言います。ですから必ずしも英語で話すときに英語で思考する必要はないのです。
そこでイメージの英語化を練習するために、日本人のあなたがもっともイメージを作りやすい「日本語の文章」を提供するのです。ただ時間が無制限にあるとつい日本語を英語に翻訳する作業になりがちなので、瞬間的に(日本語→イメージ)→英語となるように秒数制限のあるトレーニングとなっています。


このトレーニング法を開発した方をご紹介します。


開発者Dr.Kinoshitaとは

NHK ラジオ・TV「Dr. Kinoshitaのおもしろ英語塾」など出演、著書(左サイドバーにアマゾンリンクがありますが載りきらないです)も多数ある英語教育のスペシャリストであり同時通訳者。
Dr.キノシタの紹介ビデオ2
Dr.Kinoshita紹介ビデオ

1946年静岡県静岡市清水区生まれ
Litterarum Doctor (文学博士)
小学6年〜中学1年の時、独学で英会話をマスター
中学3年の時通訳の訓練を受け、高校1年から通訳開始
高校2年の時、全国英語弁論大会で優勝
大学1年の時、ベルリンで開かれたキリスト教国際会議に、通訳として招かれる
大学3年の時、米国映画 “Who cares ?” の主役に抜擢される
25才の時、大学院留学のために初めて渡米
Boston の大学院を卒業学後、Beatrice Foodに3年勤務
米国永住権取得後帰国
1991年1月「米国大統領朝食会」に招待される
逐次・同時両方向通訳者/ 同時通訳セミナー講師
民放ラジオ番組「Dr. Kinoshitaの英語おもしろ豆辞典」担当
雑誌等に英語関連記事を連載
NHK ラジオ・TV「Dr. Kinoshitaのおもしろ英語塾」教授
民放各局 TV ゲスト出演「Dr. Kinoshitaの究極英語習得法」
ReaL Stick (英語のLとRの発音矯正具) を発明・特許申請
YouCanSpeak(英語スピーキング特化システム)を開発・特許申請


このトレーニング法はDr. Kinoshitaが独学で英語を習得した経験を元に作られています。

YCS英会話ドットネットは、世間一般に出回っている特定の状況にのみ対応できる暗記に頼った学習方法とは異なり、Dr.Kinoshitaの独自の理論に基づいた「全発想領域カバー型」思考システムです。(特許申請出願中)

このトレーニングを行うことで、あなたは頭の中に英語の骨格ができあがります。それと合わせて舌の訓練も行いますので思ったことが瞬間的に英語で話せるようになります。

YCSはあらゆる文章を自由自在に言うことが出来るようになるための道具(英語の基礎構造)を提供する所にその使命があります。
a から z までの26文字を覚えれば、ありとあらゆる単語を綴ることが可能になりますが、26文字を知らない人は、一つの単語も綴ることが出来ません。26文字を知っている人のみが無限への旅立ちが出来るのです。英語スピーキングもそれと同じです。

英語の基礎構造は英語を自由に話すための必須能力です。ぜひこの機会に身につけましょう。


トレーニングイメージ

■YCSトレーニングメニュー

カード(文章)は全部で2496カードあります。それは以下のように構成されています。

(1) 最小単位: 4枚カード(基本カード・変化カード・代入カード・合成カード)
(2) S(1回の学習量): 最小単位×6   (24カード)
(3) Level 1: S×26       (624カード)
(4) Level 2: S×26       (624カード)
(5) Level 3: S×26       (624カード)
(6) Level 4: S×26       (624カード)

スピーキング力が身に付くまでのトレーニング期間には個人差がありますが、次のペースで進むことが出来ます。
1: 学習単位S(24枚カードセット)を1日でマスターし、それを毎日続ける。
一日のトレーニング量は”Sを時間無制限でクリア→7秒制限でクリア→5秒→3秒→1秒”S×5セットとなります。

2: Level 1を26日で終了。(各 Level = S×5×26)
3: Level 2を26日で終了。
4: Level 3を26日で終了。
5: Level 4を26日で終了。
合計 104 日

休まず毎日続けた場合上記のような日程になります。ただ、この日数にこだわる必要はありませんので自分のペースで進めてください。だいたいこのプログラムを終了するのに半年〜1年が目安になります。1年以内に全過程を終了することはさほど難しくはないでしょう。
またLevelが終わるごとにランダム学習トレーニングを徹底してやりこむとよいでしょう。

日本語を時間制限内(無制限〜1秒)に英語にして口から出すという訓練をまるでゲームのように楽しく行うことができます。この仕組みは同時通訳の思考と同じになっています。意味のイメージを瞬間的に英語にする、これを特訓します。

40代、50代〜から英語を始めようという方はいきなりネイティブとのマンツーマンレッスンをしても上達はできないでしょう。そのレッスン法はある程度のレベルを満たしていないと効果が薄いです。まずはYCSで完璧な基礎構造とスピーキング力をつけることをおすすめします。



→無料体験トレーニングはここから
Q&A

Q:一日どれぐらいのレッスン時間がかかりますか?

A:一日のトレーニングメニューは24カードセット×5セットとなっていて、なれれば30分くらいでこなせるようになるでしょう。しかし始めはこれより多目の時間をみておいたほうがよいかもしれません。ですがメニューに縛られる必要はないので、一日に出来る分をやっていけばよいと思います。

Q:レッスンレベルはどれぐらいですか?

A:YCSを効果的に受けてもらうのに必要なレベルは『中学2年くらいの英語力』と なっています。これはYCSプログラムがスピーキングに特化したシステムとなって いるためある程度ボキャブラリーが必要になってくるからです。ただ、プログラム では日本語訳や音声も出るため、その都度覚えていけばクリアできると思います。 1年間じっくりとやる気であればむずかしいことではないでしょう。
(未経験の小学生以下のお子さんにはかなりむずかしいです。)

Q:私はマックユーザーですが受講できますか?

A:YCSの動作環境は”Macromedia Flash Player ver.6以上”が動作可能なブラウザで 128kbps以上のインターネット接続であればパソコンの機種は問いません。
ということはブロードバンド環境のほとんどのパソコンは大丈夫ということです。
(500MHz以上のCPU速度は必要です)一度お試し版にて動作可能かどうかお試しください。

Q:キーボードを打つのが苦手です。

A:YCSの操作で使うのはマウスと「Enter」「←」「→」これだけです。答えをキー入力するような作業はないので心配いりません。

Q:トレーニング内容は十分なのですか?

A:それなりの費用を払うわけですから実は内容が薄かったとなれば困ってしまうでしょう。その点はご安心ください。一年のトレーニング期間を設けているだけの内容になっています。トレーニング用のカードは全2496カードあり一日の分量を24カードとし、104回分あります。そのすべてに男女のネイティブ音声が付きます。これにランダム学習が加わることで半年〜一年分のトレーニング量は十分となります。
また、レベル4までいくと「I forgot everything except that I remenber what was at the third corner of that little town.」「私はあの小さな町の3番目の角に何があったかを覚えているということ以外、全てを忘れました。」このような文章が瞬時に作成できるようになります。

長々と読んでいただきありがとうございます。

YCSトレーニングはご購入後も我々が全面的にサポートいたします。操作方法、トレーニング方法、英語に関する質問等、専門スタッフがメールにて対応しますので安心してください。


今日から5日間は無料でお試しいただけます。

正規版は安心の5日間お試し期間付き!
お申し込み後、すぐに返信メールにてIDとパスワードが送られてきて、すぐにトレーニングを始められます
お支払いは後払いです。(銀行振り込み、paypal、paypalでのクレジットカード払いすべて後払いです。)

入会案内

入会の流れ

下記のボタンよりID購入フォームへ行きます。

フォームに必要事項を記入して申し込みます。

返信メールにてあなたのIDとパスワード、支払い方法が送られてきます。

トレーニングサイトよりログインして始めてください



ID:2年間有効(2年目は学習記録が保存できません)
5日間仮入会いただくことができます。入会後5日間は通常通りトレーニングを行っていただき気に入らない場合は、支払いをしなければそのままIDが失効されます。気に入った時はお支払いいただければ継続することができます。



ソリューション画像

決済方法は銀行振込かPayPalが可能です。お申し込み後すぐにトレーニングを開始できます。

※特定商取引に関する法律に基づく表示及び会社概要

英語インストラクター

特典1

YCS英会話ドットネットには100%現金返済保証がついてきます。これはある一定の条件(指定する時間以上の学習)をクリアしても英語力(YCS1級)が得られなかった場合現金返済をするというものです。 詳しくはトレーニングサイトをお読みください。私があなたのリスクの負担をしますので安心して英語を習得してください。

特典2

英会話ドットネットメンバー(無料登録)は紹介者購入で学習データ有効期間の2ヶ月延長サービスを受けることができます。メンバーになってログインしていただくと、このページの一番上(タイトルの上)に紹介者名、番号が表示されますので購入フォームの紹介者欄にご記入ください。
もしくは問い合わせから私宛にメールをください。メールタイトルに「紹介者購入希望」と書いて送っていただければ、番号を送ります。

すごい勢いで1級 Super Aを取得された方もいます。
DNさん(YCSニックネーム)はID取得後 67日目
sdfjklさん(YCSニックネーム)はID取得後 85日目

また獲得ポイントは努力のバロメーターですが、すでに5000 ポイント以上獲得された方が何人もいます。

利用者の声

トラッキー(YCSニックネーム)
英語を話せるようになりたいと思い、いろいろなものを試してみたけれどどれも長くは続きませんでした。
YouCanSpeakも最初は半信半疑だったのですが、実際に始めてみると今までにない仕組みで楽しく学習を進めることができています。 中でも1つづつ問題をクリアしていくというゲーム感覚的なところが気に入ってます。
クリアできないものは何度も繰り返すため、いつの間にかそれが身に付いている感じになります。 今までは自分が英語ペラペラになるなんて想像することすらできなかったのですが、今ではその階段を着実に昇っていると実感できます。

くっちゃん(YCS ニックネーム)
本当に画期的だなあ、と思うほど、楽しくできています。 自分で考えて答えが出るし、すぐに答え合わせができ るので、できたときはやった!!って感じです。 レベルが目に見えて上がっていくのもうれしい!! いいプログラムを開発、提供してくださって本当にあり がとうございます。

杉本桂(20代女性)
私は3ヵ月程アメリカにホームステイしましたが、英語の力のなさを痛感しました。 それで英語を正式に学ぶために語学研修学校への留学を決断し、手続きを始めました。と同時にYouCanSpeak をやり始めました。そしてYouCanSpeakをやっているうちに、私が本気で取り組むべき学びは、語学留学でなく、YouCanSpeak を完成させることだと気付かされました。250万円を費やして1年間留学するよりは、6万円のYouCanSpeak で学んだ方が、より確実に英語の実力が付くことを実感したのです。又 YouCanSpeak で英語のスピーキングの基礎を身につけないまま留学しても、お金の無駄使いになってしまうことにも気付きました。

後藤宏(45才)会社員
私は大手英会話学校に通い始めて5年になりますが、まだ成果が見られません。何か話そうと思っても、”I …” でとまってしまい、その先が出てきません。こんな調子で学びを続けても、10年後も今と同じかも知れないという不安に刈られていました。そんな時“YouCanSpeak” に出会いました。まだ始めたばかりですが、これをやっているとペラペラになる予感がします。しかもこんなに楽しく学べる英語は初めてです。毎回毎回充実感を覚えながら学んでいます。

平塚恵美子 英語塾講師
私は、長年英語に興味を持ち、地域の英会話学校でも教えてきています。また20年ほど前から、英語から日本語への簡単な通訳をしてきていますが、この「YouCanSpeak」は、まさに同時通訳者のように、日本語を瞬時に英語に言えるようにするシステムという事で、習得後は日本語から英語への同時通訳にもチャレンジしてみたいと思っています。そして、主人と共にボランテア精神を持って、世界に出かけていく夢の実現の為にも「YouCanSpeak」を楽しみにがんばって見たいと思っています。

「YouCanSpeak」は、毎日1時間〜2時間程度時間をとれば、最短で100日間、余裕を見ても1年間ぐらいでなんでもしっかり「話せる」ことを目標に作られているプログラムで、日韓で特許申請していると言うことなので、今までになく期待が持てそうです。

英語がまるっきり話せない人はもちろん、もうすでに多少の会話ができる人も、更なるスピーキング力を身につけるために、必ず役立つと確信するので、なるべく多くの人に試していただきたいと願っています。

まさに「YouCanSpeak」は、全ての日本人の為のプログラムです。


最後にこのトレーニングは毎日、英語を声に出すことが大切です。そうすることで頭と口、両方鍛えることができます。1ヶ月後にははっきりと違いがでてくることでしょう。

最後まで読んでくれてありがとうございました!



※特定商取引に関する法律に基づく表示及び会社概要

プリンタ出力用画面 友達に伝える
Language choice
検索
Dr.キノシタの著作
YCSインストラクター
>YCSサポート、開発会社案内はこちら

YCSトレーニングはご購入後、私が全面的にサポートいたします。操作方法、トレーニング方法、英語に関する質問(専門スタッフ)等、メールにて対応しますのでご安心ください。
プロフィール
名前:日置勝己
8年続いている英語交流サイト、英会話ドットネットの管理人。
英会話学習グッズマニア。これまでいろんな学習法を試してきて、このトレーニングは一番のお薦めです。人それぞれにあった学習法がありますので無料体験トレーニングを試していただいて納得してください。
YCSトレーニングについてわからないことがあれば気軽に質問してくださいね!
お問い合わせはこちら
特定商取引に関する法律に基づく表示


開発者Dr.Kinoshita
Dr.Kinoshitaのプロフィール
2008年1月7日の25時40分(実際は8日午前1:40)から フジテレビで放映された1時間番組「みんなの英検」に、YouCanSpeak の開発者である Dr. キノシタが、「監修者」「解説者」そして 「採点者」として出演しました。
番組の司会者は「マリエ」で、ゲストは「細川茂樹(仮面ライダー)」、 「つるの剛士(ウルトラマン)」、「矢口真里(元モー娘)」、 そして「品川・庄司(漫才)」でした。
Who's Online
11 人のユーザが現在オンラインです。 (4 人のユーザが YCS英会話ドットネット を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 11

もっと...